2007年9月18日

2007年夏オーランドの旅inディズニーワールド MGM編 〜3日目〜

3日目の続き
http://4travel.jp/traveler/7ct/album/10184240/


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2007年9月17日

2007年夏オーランドの旅inディズニーワールド Epcot編 〜3日目〜

3日目の模様
http://4travel.jp/traveler/7ct/album/10184052/


投稿者 tomorou : 21:55 | コメント (0) | トラックバック

2007年9月16日

2007年夏オーランドの旅 お買い物編 〜2日目〜

2日目の模様
http://4travel.jp/traveler/7ct/album/10184036/



投稿者 tomorou : 21:54 | コメント (0) | トラックバック

2007年9月15日

2007年夏オーランドの旅inヒルトンGVC 〜1日目〜

オーランド行ってきました。
http://4travel.jp/traveler/7ct/album/10184008/


投稿者 tomorou : 21:53 | コメント (0) | トラックバック

2007年1月19日

タイムシェア@ヒルトン・グランド・バケーション・クラブ

実は、昨年のハワイ旅行の時に、タイムシェアという1室を週単位で購入し利用するヒルトンのシステムを購入しておりました。なんだそりゃーと言う方はヒルトン・グランド・バケーション・クラブ読んでね。

ってことで、2人で行く旅行、いつも変なホテルばっかりで高いし、いっそのこと買ってしまおうかと言うことで衝動買いしてしまいました。今更の告白は何故かといいますと、なんか通常より安く宿泊出来る紹介プログラムが新しくできたそうで。ハワイの良質ホテルに格安で泊まれるそうなので、行きたい方は言ってねって事な訳です。
先日、ハワイ行ってしまった友達がいましたねぇ。。。もう少し遅ければ格安だったのにね。残念。

あんなホテルが安く泊まれるらしいので。
って幾らだよって話ですよね?w

ホノルル・ホテルスティ(ヒルトン・ハワイアンビレッジ)4泊
スタンダードルーム/ビュー指定無し/最適宿泊者数2人
通常1.000.00ドル〜 を556.00ドル〜

ワイコロア・タイムシェア・リゾート
HGVクラブ・アット・ワイコロア・ビーチ・リゾート 3泊1室
2ベットルーム・スィート(最大宿泊者数6名)レンタカー、または空港→リゾート送迎サービス付き
通常1.200.00ドル〜 を540.00ドル〜

らしいです。
参加条件は下記です。
・年収が夫婦合算で650万以上あることw
・クラブメンバーでないこと、以前に参加していないこと
・説明会に参加出来ること

買わないで行きたい場合は絶対買わない!って意志を固くして行かないと鴨に葱背負った状態になります。
私たちはいつも夫婦二人で行くとそれなりの価格になってしまうので購入しちゃいました。
それなりに常に旅行はリッチな気分を味わいたい人向けです。

ってなことで告知でした。
行きたい人、興味がある人は連絡下さい。紹介します。

投稿者 tomorou : 01:17 | コメント (1775) | トラックバック

2006年9月29日

ハワイ行ってました

7日間ほどハワイに行っていました。

今回のハワイは現地の友達にも逢ったり、ショッピングやダイビングを楽しんだりと充実したお休みとなりました。旦那様も長く休みが取れたのでのんびりゆっくりした時間を過ごすことが出来ました。

投稿者 tomorou : 08:20 | コメント (0) | トラックバック

2006年4月 5日

ヴェネツィアのカーニバル

旅行にはイタリアのベニスとフランスのパリに行ったのですが、最初に行った場所はベニスでした。

もともと小さい頃から『絶対にヴェネツィアのカーニバルをこの目で一目見たいっ!』てのがずっと夢でした。この時期はいつも定番のスキーへ行ってしまうのですが、2006年こそは!と大奮発した訳です。今年は2月18日~2月28日の2週間ほどで行われていたそうです。

街の中どこ歩いてもこんなんばっかりでした。
カーニバルの様子その1

特にサンマルコ広場は凄くて、どっから湧いて出たんだ?ってくらいの人ゴミです。これでは観光出来ないんじゃないかなぁ?と思いました。私たちは前日から滞在していた為、一気に見所は見てしまい、万全体制で臨みました。丁度混まなくて見学出来た感じです。カーニバル当日の午後あたりからワサワサ人が溢れ出しました。なのでスリなんかも気をつけた方がよいです。
カーニバルの様子その2

「外人もコスプレ大好きなんだなぁ」というのが正直な感想でしょうか。完全になりきってましたね。撮らせて欲しいと言って快く快諾してくれる人には、撮った側もちゃんと胸に手をLの字にするような感じで紳士的にお辞儀をするのがマナーです。でも中には「フン!」みたいな人も居て、写真を撮って欲しいからそういう服装しているのだろうに、こっちも「なんだよ!っ」って思ったりする事もあります。着るなら撮らせろ、撮らせないなら着るなと交通ルールみたいな文言が頭に浮かんじゃったりしました。

カーニバルの様子その3
ちっちゃい小道なんかにも結構居たりしますので、撮り放題って感じでした。すんごい楽しかったです。

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2006年3月31日

「ダ・ヴィンチ・コード」ゆかりの地を訪ねる -ルーブル美術館その2-

ルーブル美術館ですが、入り口が2つあります。ひとつはこの入り口
louvre.jpg
もうひとつは地下鉄「Palais Royal Musse du Louvre」駅で降りて丁度逆さピラミッドに出る様な方向から入れます。
inversion_pyramid.jpg

ちなみにモナリザの場所までエレベーター使ってショートカットできる行き方があるんですが、アクセス方法忘れてしまいました(苦笑
モナリザの部屋の隣の部屋にエレベーターがあるのでそれに乗るとかなりショートカットできます。

美術館にはカルトミュゼという券を購入するのがお勧めです。私たちは3日間券を買いました。
日本で買っといたほうが良いか?とかいろいろ憶測で頭でっかちになりがちだけど、普通にパリの地下鉄で購入できます。ただ、美術館とかそういうところで買うとかなり並ぶので、パリのでかい地下鉄の駅とかみゅうなどで行く前に購入しちゃうのがベターです。

カルトミュゼを購入すると、色々なところへ無料で入れたりするので、元が取れそうだ!と思うのならば買うと、もうお金使わなくて済んじゃったりします。3日券ってのがあったのですがホームページでは販売終了になってますね^^; 現地にはあるのかなぁ?

投稿者 tomorou : 17:24 | コメント (0) | トラックバック

2006年3月29日

「ダ・ヴィンチ・コード」ゆかりの地を訪ねる -ルーブル美術館その1-

ルーブルに行ってきました。すんごい人でした。私たちはダ・ヴィンチ・コードにハマっていたのでそれ専用のオプショナルツアーに参加しました。参加者は若いお姉ちゃん達ばかりで、ゆっくり見たかったのとそんなにダ・ヴィンチ・コードに関係するような作品ばかり見たわけではなかったのでかなり残念な感じでした。
モナ・リザ -ジョコンダ- (Mona Lisa -La Gioconda-) 1503-1505年
mona_lisa.jpg見てきました。ルーブル美術館では写真撮影できるところが限られてしまったそうです。モナ・リザが飾られている所も撮影禁止。じゃ何で撮ったかというとバシバシみんな撮ってたから(苦笑)元々フラッシュをたいては駄目といっているのにフラッシュをたく人が絶えずに撮影禁止になったらしい。だとしたらフラッシュたかなきゃいいのかな?って事でそれでも遠巻きに撮って来ました。凄い人だかりで現物は凄いけど、いろんな美術書で見れるしなぁと思って撮影はこれだけにしました。


岩窟の聖母 ルーヴル版 (Virgin of the Rocks)1483-1486年
the_virgin_of_the_rocks.jpgすっかりダ・ヴィンチ・コードで有名になってしまった「岩窟の聖母」ですが、色々見方を変えると面白いそうです。後ろの岩は男性の性器を表していたりするそうです。この絵画はもめにもめた作品でもあるそうです。ダ・ヴィンチって結構問題児だったのかなぁ~。


洗礼者聖ヨハネ (San Giovanni Battista)1513-1516年
san_giovanni_battista.jpg私はこの作品が凄い好きです。ヨハネは指差す場面が多いいですよねぇ。

投稿者 tomorou : 17:55 | コメント (0) | トラックバック

2006年3月28日

「ダ・ヴィンチ・コード」ゆかりの地を訪ねる - ローズライン-

ローズライン・・・見に行って来ましたよ(苦笑)ここまでくるともう完全にオタクな気がして仕方ないけど。という訳で、雨の中サン・シュルピス教会(Eglise Saint Sulpice)まで行ってきました。

夜ということもあり、中は薄暗かったです。例の窓はなんかやっぱり一枚だけそこが無くて欠けているという感じでした。(解らない人は小説読んでね)あそこから光が入るのかぁーと思いました。
サン・シュルピス教会(Eglise Saint Sulpice)

ダ・ヴィンチ・コードで人気が出たのか、撮影している日本人やアメリカ人がチラホラ居ました。私もその一人でしたけど。「写真撮ってもいいですか?」と聞くと「フラッシュたかなければ良いよ」ということだったので撮影してきました。日本の方に多いのですが、教会は撮影は殆ど駄目だけど、たまにフラッシュたかなければOKみたいな場所があるので、ちゃんとルールを守って撮影して欲しいものです。
あとミサ中は撮影は絶対駄目なので、それくらいの英語を理解できるようにしたほうがベターだと思いました。(別の教会にて、ミサ中にフラッシュたいていた日本人が神父さんに注意されていました。同じ日本人として恥ずかしかったです。)

でこれがオベリスク。うぉお~感慨深いです。でもその横になにやら日本語で紙が・・・。どうやら教会は「ローズライン」を全否定しているみたいです。
rose_line_1.jpg

教会が公開している日時計「グノモン」の解説を載せたいと思います。
-引用-----------------------------------------------------------------
サン=シュルピス教会の日時計「グノモン」
教会の床からピラミッドの先端まで堂内を分断する真鍮片の『日時計』は、1743年にここサン・シュルピス教会に設置されました。
この機械装置は
ー 正確に南北を示す子午線と、
ー 正面の窓の右側上方の金属片に穿たれた照門から成っています。
この線は『ローズライン』と言う呼び名で呼ばれた事はありません。
それは異教徒の寺院の名残でもありませんし、この場所にそのような建物が存在した事実もありません。

グリニッジ天文台が公認される以前にこの線が『本初子午線の基点』となった事もありません。
今日、グリニッジ天文台の場所に南北に通る経線を
ー 緯度の標準と呼び、
ー 『世界共通の標準時』としています。
正午に南中する太陽の光はオベリスクの反対側の窓にある照門を通って、毎日少しづつ位置を変えながら、光の円盤を床の線上に映し出します。

天文学者ル・モニエ(1715年〜1799年)は太陽運動の研究を重ね、
ー 地球の自転のパラメーターを算定しました。
ー また、グレゴリー暦施行の準備段階でその数値の正しさを立証しました。

グレゴリー暦は16世紀に教皇グレゴリー13世の命を受けて作られた暦で、復活祭が春分の日に続く最初の満月の頃になるように定められています。

もともと、サン・シュルピス教会の日時計「グノモン」は、正確な時間を計る手段であり、教会の鐘を鳴らしてパリ中にそれを伝えたのです。
-引用終わり-----------------------------------------------------------

にしてもやっぱりねぇ。事実は小説より奇なりというではないですか。実際に目に出来て嬉しい限りです。ちなみにこれは教会を分断するように真っ直ぐ伸びていた真鍮線です。
rose_line_2.jpg

まぁ、それぞれの解釈で楽しんで下さい。

投稿者 tomorou : 23:46 | コメント (0) | トラックバック

2006年3月26日

「ダ・ヴィンチ・コード」ゆかりの地を訪ねる - 子午線の話 -

パリへ行った際に子午線ももちろん見に行きました。子午線はルーブル美術館にほど近いパレロワイヤルの中にありました。
なんか2つあったんですよね。下記の場所と何でも無い廊下のような場所にもう一個。でも観光客っぽい人たちが群がっていたのが下記の写真の場所の所だったので、たぶんこちらが有名な所に違いないだろうと私たちも写真を撮ってきました。
sigosen1.jpg

これがサンシュルピス教会のあのラインと繋がってるのか?と凄いワクワクドキドキ感があったか?と言われると意外とあっけなくそこにあったという感じでした。へ〜って感じですぐパレロワイヤルを後にしました。
sigosen2.jpg

投稿者 tomorou : 12:55 | コメント (0) | トラックバック

2006年3月24日

「ダ・ヴィンチ・コード」ゆかりの地を訪ねる魅惑のヨーロッパ

映画も公開間近なので、ちょっと前倒しで「ダ・ヴィンチ・コード」にまつわるお話をします。風邪ひいて熱出しまくっている時に一気に読んでしまったこの本にすっかりハマってしまい、パリに行ったら絶対ゆかりの地を訪ねようと思ってました。

下記の写真はパリのポンピドゥー・センター(Centre Pompidou)横の道路にあった写真です。日本ではあんまり見かけなかったポスターも凄い大々的に貼られていました。
davinci_code_poster.jpg

さてこちらはサン・ラザール駅(Gare Saint-Lazare)の駅構内の様子。一面が「ダ・ヴィンチ・コード」のポスターで埋め尽くされていました。圧巻でした。
posterSaint-Lazare.jpg

ちなみにプラットホームはこんな感じです。
platformSaint-Lazare.jpg

「ダ・ヴィンチ・コード」の小説の中で、ソフィーとロバートが逃走する場面で使われたサン・ラザール駅(Gare Saint-Lazare)です。うわぁーマジここ来ちゃったんだ~と思いました。ちょっとオタク入ってる感じがします。
gare_saint-lazare.jpg

ちなみに駅前はこんな感じです。ここに車止めて逃げちゃったのね~って思いました。
streetSaint-Lazare.jpg

パリの街の雰囲気が伝わると良いのですが。次回はルーブル美術館や逆さピラミッドなんかの雰囲気を載せますね。もちろんローズラインなどの話も盛り込みます!ではでは。
inversion_pyramid.jpg

投稿者 tomorou : 18:08 | コメント (0) | トラックバック

2006年3月23日

ベニスとパリのPhotoアルバム

2006年16日から旅行したベニスとパリのPhotoアルバムをUPしました。
ベニスの仮面舞踏会の様子やサンラザール駅のダ・ヴィンチ・コードのポスターまで色々載せましたので是非ご覧下さいませ。
http://www.7ct.net/
(PHOTOよりご覧下さい)

Blogにご覧になった感想やコメントなど書き込んで頂けると嬉しいです。

投稿者 tomorou : 01:21 | コメント (4) | トラックバック

2006年3月22日

いちご狩り&ハーブガーデンへ

3月も半ばを過ぎ、だんだん暖かくなってきましたね。21日(火)の春分の日を利用していちご狩り&ハーブガーデンへ行ってきました。

3年前ぐらいに一度行ったかわつら苺園へまたリピートしてきました。なぜここかというと、こういうビニールハウス系のいちご狩りには珍しくトイレがとっても綺麗に完備されているからです(苦笑)
千葉県成東町かわつら苺園のイチゴ『さちのか』
千葉県成東町かわつら苺園\nホームページ:http://chiba4u.com/1583/
詳しい値段や時間などはホームページで。
ひとことコメント:トイレがとっても綺麗に完備されています。苺は数種類あり、とっても甘いです。手を洗うところが井戸水で情緒がありますよぅ~。

苺は『ふさのか』が一番甘くて美味しかった気がします。(実はちょっとうる覚えで『さちのか』だったか微妙なところなのですが)すっごく香り高くて、さしずめフランスの高級香水のような香りとでも言いますか。うちの主人は「フラゴリーノ」のような香りがしたと言っていました。苺は甘すぎるくらい甘くて、食べ過ぎるとちょっともたれるくらいの糖度です。小粒で色が鮮やかなやつほど甘かったですね。この『さちのか』を食べた後で『とちおとめ』を食べるとすっぱく感じます。

ポピーも摘めました。
実はポピーも摘むことが出来て、1本10円なんです。凄い安かったのですが、残念ながら写真で見るように散々刈られた後状態でした。なので6本だけ購入。つぼみ6本刈ると同じ本数の花を摘んでよいらしく、合計12本で60円とちょっとお買い得感がありました。でもすぐしぼんじゃうので、持って帰るときはペットボトルに水を入れてその中に挿すと丁度いい感じで花がもつことが解りました。

残念だったのはお土産のいちごがもう既に無くなっており、購入できなかった事。いつも到着するのが1時とかで既に無くなっちゃうらしい。主人の母君に送ってあげようかと思っていたのに残念です。あと120円で売っていた野沢菜のお新香が買うのが遅すぎて1つしか購入できなかったこと(苦笑)もっと早めにガッツリ買っておくべきだったな。。。

いちご狩りももちろん良いんですが、私たちのお目当てはこっちのハーブガーデンでした。3年前ぐらいに行った時に食べたあさりのソーセージとケーキとハーブティーが忘れられず、ここに行きたいから千葉にした感じです。\n千葉県 オートキャンプ場 九十九里ハーブガーデン
千葉県 オートキャンプ場 九十九里ハーブガーデン
ホームページ:http://www.herb-cool.com/
詳しい値段や時間などはホームページで。
ひとことコメント:ここに来たら絶対ケーキを食べなければ来た意味がありません。
園内のハーブ園
園内にはハーブを購入できたりします。私たちが行くと紅茶にグレープフルーツミントを混ぜたホットドリンクをサービスしてくれました。香りが良くて美味しかったので、この『グレープフルーツミント』と『ルッコラ』、『エンダイブ』、『『多肉植物』とほぼ食べれるハーブを購入し(苦笑)いざ!食事へ向かいました。
イワシのローズマリーフライ
とはいえ、苺でかなりお腹いっぱいだった為、主人が食事、私がケーキセットを頼むことにしました。写真は『イワシのローズマリーフライ』セットに、別途注文した『バジルとあさりのソーセージ』このソーセージを食べにわざわざ遠くからやってきたとこういうわけです。さてさて、『イワシのローズマリーフライ』ですが、サクサクで凄い肉厚で美味しかったです。付け合せのサラダとかにもハーブドレッシングが使われており、ほんとハーブの匂いを嗅ぎながらの食事って感じでした。アツアツで食べるからさらに美味しく感じます。

バジルとあさりのソーセージマジ美味そうでないですか?このソーセージ。かなり太くて美味しいんです。私は是非これを真空パックでお土産にしてはどうか?といつも思っています。お土産はドレッシングやソースはあるんですけど、このソーセージは無いんですよね。残念です。


ブルーベリーのチーズケーキこちらはケーキです。残念ながら写真はちょっと食べちゃった後なんですが(笑)私が食べたのは『ブルーベリーのチーズケーキ』です。他にも苺だとかガトーショコラとかあります。とにかくケーキが美味しいんですよね。色々ケーキ食べているほうだと思うんですが、ここのはかなり美味しい部類に入るのではないでしょうか?ハーブティーも美味しくてお土産に購入も出来たので買って帰りました。

引っ越してしまってから千葉に行くのがかなりめんどくさいのですが、ここはそれでもいっても良いかなぁ~と思わせる場所でした。ちなみにハーブティを飲んだからか、利尿作用が凄すぎて何度トイレに行った事やら。帰り道、いつもなら素通りの幕張パーキングエリアへトイレ休憩しに行きました。そして思わぬ出会いが!(笑)写真は無いのですが、『幕張うまか揚串』250円を購入。野菜たっぷりのかまぼこの串揚げなんですが、超うまかった。どうやらこの食べ物ははなまるマーケットでも取り上げられていたそうです。お立ちよりの際は是非。

そんなこんなで楽しい一日が過ぎていきました。

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2006年3月20日

ベネチアに行く前に -その1-

以前、新婚旅行にヨーロッパへ行ったことがあって、そのときは同時多発テロの4日後ぐらいに行ったものだからお店もやってないわで寂しい旅行になってしまった為、今回は絶対情報通で行くぞ!と心に決めておりました。

なので、まずはGoogleで考え付くベネチアの名前を入れてみた。「ベネチア」「ベニス」「ヴェネツィア」「ヴェニス」などなど。それでここはよさそうだなーって所を片っ端から覗き見してみました。

旅行のクチコミサイト フォートラベル
ベネチア ホテル 【最安価格比較】
ベネチア観光 徹底旅行ガイド
とにかく、ここのサイトをヘビーに使い込みました。口コミで色々な情報があつまるサイトでした。


ベネツィア(ベニス) - 地球の歩き方 海外旅行クチコミ情報掲示板
やはりこちらも口コミ系サイト。口コミってなんとなく気になります。

BOOKINGS オンライン ホテル予約
こちらはホテル情報を調べたかったので訪れました。\nちなみにページ左側にある地図が意外と侮れない感じでした。
ホテルを自力で予約したい人はここでも大丈夫なんではないかと思います。

旅へ行くにあたって何をしなきゃならなかったかというのもリストにあげますと、
・ホテルの情報を探す
・現地の観光をどうするか探す
・現地のおいしい食べ物屋さんを探す
・交通手段を洗い出す
・天気や気温を調べる
ざっとあげてもこんな感じでしょうか?

ホテルの情報としては、ドライヤーがあるかとか、どこら辺に位置するのかとか、朝食ついてるのか?とか、他の人の印象はどうか?など。観光を探すのは見所はもちろんのこと、ここいったほうがいいよ!とか、お土産屋のここが良かったよ!などを探しました。
おいしい食べ物屋さんは予約したほうが良いと事前情報で聞いていたので凄く探しました。でも電話したところでイタリア語しゃべれないしねって事で「現地でコレは食べたほうが良いよ」的なものや、「ここの店には入っちゃ駄目だよ」的な情報を集めました。天気はやっぱりどこに行っても気になりますよね~。

投稿者 tomorou : 10:58 | コメント (0) | トラックバック

2006年3月16日

空の旅でヴェネチア、パリへ行く

そろそろヨーロッパに行ってきた話でも書き込みだそうかなと思ってます。2006年2月16日から8日間を費やしイタリアのヴェネチア〜フランスのパリへ行ってきました。

ベニスで仮面舞踏会を見るのが小さい時からの夢で、これを見たらもう何も思い残す事無いなぁ〜ってのと、子供を出産する前に絶対行っておきたかったのと(といってもまだ生まないけど)、水没説があるので、水没する前に行っておこうと思って今回ついに行くことが出来ました。

旅行会社はいつもHISを利用していたのですが、私たち夫婦の中ではあまり評判が良くなく、違う旅行会社でたまたまいい所があったのでそこに決めました。そこは旅の空という、ホームページで見る限りでは小さな旅行会社さんでした。

でもこの旅行会社さんはパリにとっても強いらしく、パリ専門に扱っているみたいです。なのでコアな旅行とかも取り扱っていました。私たちを担当してくれた営業の方もとても親切にしてくれて、かつ、良心的な値段で旅行に行くことが出来ました。

2月の旅行なのに、申し込んだのは9月でした。なんでそんなに早く?と思うでしょうが、ヴェネチアのカーニバルをなめちゃ怖いかなーと思ってました。小さい島でホテルは限られていますし、カーニバルともなるとコスプレ好きな人々が全国から集結する為、気合いを入れて予約しました。
案の定結構スムーズに予約することが出来ましたが、結果遅かったようです。(これはまた次回お話ししますが)
ホテルよりも飛行機がヤバいとだけ言っておきましょうか。

そんなこんなで旅行へいく準備が着々と進んでいきました。
つづく!(LIFE CARDみたいだな・・・)

投稿者 tomorou : 23:55 | コメント (0) | トラックバック