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2006年3月24日
「ダ・ヴィンチ・コード」ゆかりの地を訪ねる魅惑のヨーロッパ
映画も公開間近なので、ちょっと前倒しで「ダ・ヴィンチ・コード」にまつわるお話をします。風邪ひいて熱出しまくっている時に一気に読んでしまったこの本にすっかりハマってしまい、パリに行ったら絶対ゆかりの地を訪ねようと思ってました。
下記の写真はパリのポンピドゥー・センター(Centre Pompidou)横の道路にあった写真です。日本ではあんまり見かけなかったポスターも凄い大々的に貼られていました。

さてこちらはサン・ラザール駅(Gare Saint-Lazare)の駅構内の様子。一面が「ダ・ヴィンチ・コード」のポスターで埋め尽くされていました。圧巻でした。

ちなみにプラットホームはこんな感じです。

「ダ・ヴィンチ・コード」の小説の中で、ソフィーとロバートが逃走する場面で使われたサン・ラザール駅(Gare Saint-Lazare)です。うわぁーマジここ来ちゃったんだ~と思いました。ちょっとオタク入ってる感じがします。

ちなみに駅前はこんな感じです。ここに車止めて逃げちゃったのね~って思いました。

パリの街の雰囲気が伝わると良いのですが。次回はルーブル美術館や逆さピラミッドなんかの雰囲気を載せますね。もちろんローズラインなどの話も盛り込みます!ではでは。

投稿者 tomorou : 2006年3月24日 18:08
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